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園山真希絵が料理店を閉店へ

完全紹介制の料理店がどんなものかは知らないが、もしも同じようなゲテモノ料理をお客に出していたとしたら、

それは、お金を払って食べに来たお客に対する冒涜でもあり、

商売に対する冒涜でもある。

 食べ物商売は、お客に「また食べに来たい」と思わせなければ、失敗なのだから。

 どんなに美味しくても、期待させてがっかりさせたら話にならない。

 問題の料理の数々↓

http://matome.naver.jp/odai/2133697522168190201?guid=on

 料理のセンスには作り手の性格や信念が現れると聞くが、

それが本当なら、この人の性格はかなりねじ曲がっていることになる。(笑)

殆どが幼い子供が遊びで作った料理みたいです。



園山真希絵が料理店を閉店へ、不動産契約更新せず「有終の美を」。
料理研究家の園山真希絵(34歳)が、経営する完全紹介制の家庭料理割烹「園山」(東京・恵比寿)を閉店することがわかった。8月27日に自身のFacebookで明らかにしたもので、閉店時期は2013年2月28日としている。

園山はまず、「唐突ですが、来年2月28日をもち、自店『園山』を閉めることにしました」と、2006年6月6日にオープンした「園山」の閉店を報告。閉店の理由は、入居する木造2階建て物件が定借契約(7年)の最終年を迎え、更新するか否かを今月中に不動産屋へ伝える必要があり、「つい先日までは、更新して店を続けようと思っていたのですが、一昨日、ふと、自分の人生のテーマに、『更新』という文字が見当たらなかったことに気づいた」こと、そして「最高のお客様と、最高のスタッフのままで、有終の美を飾りたい」との思いから、誰にも相談せずに解約を決めたという。

そして「『やめるなんてもったいない』とか、いろんなご意見を頂くでしょう」と、周囲の反応は予測しながらも、「結局は、経営者である自分が決めることだと思っての今回の決断です」としている。

閉店後については「店を閉めた半年後のことは1ミリも考えてませんが、私の場合、だいたい直前に何かが舞い降りてくるので、その時をハラハラワクワクしながら待ちます」とのこと。続けて「やめることはゴールではなく、新たなスタートだと思って、本日含め、あと186日(多分)、いらして下さるゲストの皆様方に、めいっぱい喜んで頂ける『園山』を続け、クライマックスも『感謝』で終わろうと思います」と、つづっている。
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