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人権侵害救済法案

今回のネタは「興味ない」では済まされない、非常に危険な法案を通そうとしている、売国政党民主党のネタです。

まずはこちらをご覧ください。

http://hamusoku.com/archives/5462623.html

ソースが2chなんで「信用できるの?」と思う方もいらっしゃるでしょうね。でも、若干言葉が汚いだけで間違ったことは書いてありませんよ。そういう危険性を持った法案ということです。

人権侵害救済法案は、以前から人権擁護法案として提案されてきた案件です。その時から危険な法案と言われていました。人権を守るための法律だからいいものじゃないの?と思われるかもしれません。しかし、どう考えてもそうではないのです。何処が危険か?

こちらのサイトをご覧ください。少々長いですが詳しく説明してくれています。
http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html

それを踏まえて、今回の人権侵害救済法案です。危険度がパワーアップして提案されています。

・人権擁護委員は地方参政権を有する者から選ぶ

「日本人」ではなくて「地方参政権を有する者」というのがミソです。これは外国人地方参政権とセットで考える必要があります。外国人が参政権を持った場合、人権擁護委員になることができるわけですね。

ということはですよ。めっちゃ簡単に言うと…、



「フジテレビの韓流ブーム偏向報道がウザい」と言ったとして、それを人権擁護委員が「人権侵害だ!」と感じてしまった場合、人権侵害救済法違反として強制捜査、最悪起訴されてしまうということです。



どうですか? まさに言論の自由を封じ込める、国民主権を貶める、国家民主主義を否定する、最悪の法案だというのがお分かりになるでしょうか。

何故民主党はこんな法案を通そうとしているか? ここからは少し推測も入ります。まずは民主党という政党が左翼思想に固まった愛国心のない政党であるということ。それも特定三国の利益を重視する、かなりズブズブの関係を持っているらしいこと。菅総理大臣の献金疑惑でもお分かりかと思います。リベラル、グローバルと言いながら、特定三国に偏ってるというのは誰がどう見てもおかしいですよね。そして民主党は、最終目的として、「日本を解体する」という思想を信条としているということ。内閣の大臣たちの発言を聞くことで、それは想像に難くないと思っています。誰も日本の国益を考えていない。いや、考えているのかもしれませんが、方向が民意と正反対という、非常に危険な政党と言えます。

民主党にも愛国心をもった中道の議員がいるらしいということは聞き及んでいます。そういう人達と、自民党や他の野党が一致団結しないとこの法案は潰せないと思います。

で、自分たちに何ができるか? まずはこのことを知っておくことが大事と考えます。知らなければ賛成も反対も出来ませんから。マスコミも報道しませんしね。で、自分の住んでいるところの選曲の議員さんが、この法案に対してどういう考えを持っているか、電話なり何なりで聞いてみることも必要かもしれません。

とりあえず、ヤバイと思っていただけたなら、この日記を拡散していただけないでしょうか? 知っている方も多いと思いますが、まだ知らない方もたくさんいると思うんです。そういう方にぜひ目を通していただきたい、そう思って書きました。

高岡蒼甫の件からちょっとだけ政治に目覚めた若輩者の意見ですが、自分では間違ったことを書いているとは思ってません。誰の意見を聞いても、この法案の危険さしか伝わってきませんから。

よろしければでいいので、拡散をお願いいたします。
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