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日本に戦争責任はない

★インド ラダ・ビノード・パール 法学者、極東国際軍事裁判判事
 日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。

★インド ラダ・ビノード・パール 法学者、極東国際軍事裁判判事
 「欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。
 日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。 誤られた歴史は書き換えられなければならない。」

★インド法曹会 パラバイ・デザイ博士
『インドは間もなく独立する。この独立の機会を与えてくれたのが日本である。インドの独立は日本のおかげで三十年も早まった。インドだけではない。ビルマもインドネシアもベトナムも、東亜民族はみな同じである。インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興には惜しみない協力をしよう』

★自由インド仮政府 チャンドラ・ボース
『これまで西欧帝国主義の存在と、アジアの弱小国に手を差し伸べるアジア勢力の欠如がアジア諸民族の解放と結集の障害になっていた。そして日本のみが後者の役割を果たそうとしている。』

★自由インド仮政府 チャンドラ・ボース
『日本がその役割を果たすには、西欧帝国主義と決裂しない限り不可能だった。その日本は敢然として米英に決裂宣言を行い、生か死かの闘争に突入した』




★自由インド仮政府 チャンドラ・ボース
『重慶の諸君(蒋介石率いる中国国民党)は誰と戦っているのか。敵と手を組み味方と戦っているのではないか』

★アメリカ評論家 オーエン・ラティモア
『日本が立派にやり遂げたことは、アジアにおける植民地帝国の十九世紀的構造を破壊したことだった』

★アメリカ人 ジョイス・C・レブラ
『日本による(東南アジアの)占領下で、民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったことをイギリス、オランダは戦後になって思い知ることになる』

★A・トインビー
『(日本は)アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去200年の間信じられてきたような不敗の神でないことを、西洋人以外の人種に明らかにした』

★ビルマ初代首相 バー・モー
『アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド、ビルマ、中国、マラヤ、フィリピン、スマトラなどにおいて政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のためにも戦ったのである。それがイギリス人、アメリカ人を急速にこれらアジアの地から追い払った、あの戦争だったのだ。日本人はこうしたアジア諸国を解放し、新しく近代を打ち立てたのである。このような偉大にして、一時としてやむことのない崇高なる精励努力の中に、ビルマ開放が含まれていた。』

★ビルマ初代首相 バー・モー
『父親がその子供に教え諭すがごとく、その子供を守るがごとく雷将軍(鈴木敬司大佐のこと)は真の愛情を持って、ビルマ独立軍の兵士全員を教え、全員をかばい、全員のことに心をくだいてくれた。ビルマ人は、その老若男女を問わず、そのことを忘れることはしない』

★日本軍政研究家 ジョージ・カナヘレ
『日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民としての連帯感を人々に植えつけ、広域の大衆をインドネシアという国家の国民として組織した。特に若者に民族意識を植えつけ、革命の戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。インドネシア義勇軍の革命における意義は大きく、これなくしてインドネシア革命はありえなかった。』

★マラヤ大学・副学長 ウンク・アジス
『日本軍がもたらした「大和魂」のような考え方を持つことは、独立のためにどうしても必要だった。日本軍政下の訓練の結果、日本軍が降伏した後、英国人が戻ってきて植民地時代よりも悪質な独裁的制度をマレーシアに課そうとしたとき、人々は立ち上がったのだ』

★イギリスの歴史学者 H・ウェルズ
『大東亜戦争は大植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種の平等をもたらし、世界連邦の基礎を築いた』

★ビルマ  バーモウ初代首相
 「歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。真実のビルマの独立宣言は1948年の1月4日ではなく、1943年8月1日に行われたのであって、真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、東条大将と大日本帝国政府であった」
(バー・モウ博士著『ビルマの夜明け』より)

★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
 しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」

★マレーシア ガザリー・シャフェー 元外相
 「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ?」

★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員

 この国に来られた日本のある学校の先生は
「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」
と私は答えてやりました。
日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。

★タイ ククリット・プラモード 元首相
 「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあった為である。
 12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
(12月8日 「サイアム・ラット新聞」)

★フィリピン マバラカット市長
 「フィリピン人は日本で伝えられているような“反日”などではなく、むしろ親日的ですよ…。フィリピンの人々は戦争に対しては日本人よりも“リアリスト”です。戦争があれぱ多少なりとも悲劇はあると、現実的な
考え方をしています。ですからフィリピンの人々は日本を責めようなどとは思っていません」

★インド ラグ・クリシュナン元大統領
 「インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。それを我々と同じ東洋人である日本人が見事に撃沈した。驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起き。」
(昭和44年「日本経済新聞」より)

★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
 「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」

★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」

★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
 「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」

★インドネシア ブン・トモ 元情報相
 「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
 我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」
 
★オランダ サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
 「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わった。その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。日本の功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」

★アメリカ リチャード・アーミテ-ジ前国務副長官
 「主権国家である日本の総理大臣が、中国に限らず他の国から靖国神社に参拝してはいけないと指図されるようなことがあれば、逆に参拝すべきだと思います。なぜなら内政干渉を許してはいけないからです。
 もう一つは、全ての国が戦死者をまつりますが、それぞれのやり方で良いのだと思います」
 
★イギリス 歴史学者 アーノルド・J・トインビー
 「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。
その国々とは日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。」

★マッカーサー元帥
 昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。
さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は 正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。

★イギリスの国際法の権威ハンキー卿
 『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は絶対に正しい」と明言。

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