スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本当ならマジにやばい



視聴者の皆さん、私たちは今窮地に経たされています。ありとあらゆる視点から見て世界全体が急速に第3次世界大戦へ向けて動いております。

ヨーロッパ、アメリカを支配しているオフショア民間銀行家たちは中東全域そして北アフリカに侵略をしています。それに加えパキスタンとまで戦争を始めようとしています。
これは現実に起こっています。世界経済が崩壊状態にありながら、民間企業である中央銀行はカーボンタックス(炭素税)から戦争費用をまかなうと世界の民間銀行への公の場で発表しました。

私たちの情報源である、ワシントンD.C、テキサス、そして他、ペンタゴン(国防省)の内部情報によると、今年9~10月には主要部隊が大掛かりな上陸戦を繰り広げる予定であるとの裏がとれています。
これに関してオバマだいとうりょうは『この件に関しては議会の承認はいらない』、『リビアは戦争ではない』と言っている。今はスーダン共和国へ行くと脅しもしている。
シリア沖には軍艦を配置しており、メディアや議員たちはおおっぴらに『戦争』と呼んでいる。ロシアからはアラブ諸国に対する干渉に対して、説明するように脅されている。
CIAはイエメンでの無人飛行ミサイル攻撃を拡大し、『米国の同盟国であったはず』のイエメン政府は崩壊にあります。

エジプトの独裁者ムバラク(31)は米国/イギリス/ヨーロッパ諸国、連合軍に追いやられ、エジプト市民たちは次々に逮捕され、抗議も許されていません。ただただ、驚かされるばかりです。
東リビアにいるアルカイダ軍は米・英特殊部隊によって増員されました。それだけではありません。パキスタンハ一ヶ月前、米国に対して数千もの無人飛行ミサイル攻撃をやめるように表明しましたが、どうやらわが国、米国は『同盟国であったはずのパキスタン』が中国やロシアへ傾いていくのを気にもしていないようですね。

米国軍艦が黒海に入ったことにより、ロシアは挑発と受け止めている。中国とロシアは『この挑発はもっと大きな紛争に繋がる可能性がある』と警告を鳴らしている。
有志の米軍内部情報提供者によると、米軍は『この北アフリカ、中東、中央アジアでの巨大戦争は西洋諸国で起きている経済崩壊をうやむやにするため』に始まろうとしていると言っている。

もし戦争中に大恐慌が始まると、西洋諸国特に、米国、英国、カナダの国民が黙ってなく騒ぎ始める事を知っているからこそ、戦争をあえて起こすのです。
また、支配階級たちは米国内でテロ工作かおとり捜査、もしかしたらカダフィの最後のあがきの本当の攻撃を理由に米国国内の自由/人権を奪うことも出来るし、もうすでに始まっているようにTSAがセキュリティーを配置することも出来る。

また、牧師、弁護士、地域団体などを利用して自国民である米国国民をスパイをする活動も始まっています。古典的ながらのテロが展開されつつあります。
そして、間違いなく中国とロシアを巻き込む巨大な戦争は始まっているのです。
だからこそ、支配階級はオバマに大統領就任直後に平和賞を与えております。
これらの戦争が始まることは前から決まっていたことであり、オバマに平和賞を与えたことで、平和活動と呼ぶのです。これはオバマの世界平和の見せかけです。

最初は反戦争リベラルを演じており、8年間ものつまらない戦争とブッシュによる大量破壊兵器詐欺があり世界中がオバマに期待をしました。そしてオバマは世界中に次から次へと新たな紛争を起こしておきながら、人道的平和介入と謳い、世界中に、ビルを粉々に爆破させることは戦争ではなく、平和をもたらす行為と言い、それは人道的、解放運動なのだと。

飼いならされた巨大メディアは、『わからないの?これは戦争じゃない。これは平和をもたらす』と言っている。
私たちは東リビアでカダフィと戦っているアルカイダは良いやつだったと言われ、私達は彼らの町を爆撃し、数千もの命を奪うことが人道的とも言われ、挙句の果てには、この戦争は、・・・
この平和活動はシリアでも必要と言い、すでに戦艦がシリア沖で待機しています。
オバマは今スーダンでの状況が非常に気がかりなので、爆撃を仕掛けなければいけないかもしれないと言っている。

イエメンでは百機以上もの無人飛行機でのじゅうたん爆撃がされ、メディアは
『見よ、われわれの平和創造機を!』 『大統領バンザイ』
『我らの新オバマ大佐は議会の承認なしでも戦争を始められる!』
オバマにはヨーロッパ(UN)が付いているからね。

皆さん、昨年そしてスイスでの数週間前のビルダーパーク会議では、過去にも私たちの情報源はあらゆる情報に関して確信を付いてきました。今回新たな情報をつかみました。
これらの動きは、世界情勢の不安定化プログラムであり、北アフリカ、中東、南中央アジアだけでなく、中国、ロシアを巻き込み、情勢の不安定化をもくろんだ有色革命なのであると、グローバリストは、それだけではすませません。奴等はあらゆる国を崩壊させないといけません。
もちろんあらゆる経済もです。

全ては人類を世界政府の元にひざまずかせ、国民が炭素税を払う民間銀行の混乱から目をそらすためです。もう始まっているのです!

我々が昨年報道をし、今では正しいと証明されたATF(米国アルコール・煙草・火器取締局)が、過去2年間、事実を知りながらすう線に及ぶ業者をサポートし、メキシコにセミオート銃を流していた。それらの銃を再度米国内に持ち込み、メキシコの暴力とつなげることで、米国連邦政府はセミオート銃の禁止令を出しました。

これはテロ工作のいい例であり、捏造です。 今回は、憲法第2条を狙っています。
CNN、他、主要メディアはいまになって、メキシコで2万8千人以上の人々が、過去2年で殺されていると報道しています。現状では米国の西南地域は東ヨーロッパの危険地域よりも危なく、特に誘拐です。

大量の子供たちの死体がカリフォルニア、テキサス、ネバタの国境沿いで見つかっています。
今は裏が取れていますが、米国で訓練された兵士たちが、女、子供を含むメキシコ人が乗ったバスを止め、女はレイプして殺し、老人は殺し、若者は捕らえられどっちかが死ぬまで、以前行われていたトラウママインドコントロールである、見世物喧嘩をさせられ、そして生き残った者は殺し屋として訓練されます。

理解をしてください。ベトナム戦争の年間戦死者よりもテキサス国境での死者のほうが多いのです。本当の戦争が起っています。完全に崩壊した社会、落第した州政府が米国内で拡大しています。
にもかかわらず、誰も気にしていません。メディアはほとんど報道しません。
実際に公表されていますが巨大銀行がスポンサーでフル装備の車を使い、ここ数年だけでも420兆円以上もマネーロンダリングが行われており、そうすることで南米からメキシコを通して米国へ入ってくる麻薬の競争相手を排除しているのです。

第3次世界大戦はもう始まっています。

世界が危機にさらされています。国内警察は米国民を敵と見ています。
我々はワシントンを取り戻さなければなりません。
我々は海外民間銀行がアメリカをハイジャックしたということを認識しなければなりません。
そして銀行家たちはアメリカを利用して世界情勢不安定をまねき、世界政府達成をこの一度は独立を果たしたアメリカの土地でたくらんでいます。

ブッシュを戦争のために非難することを生き甲斐にした民主党支持者のみなさん、
私自身、憲法支持者としてブッシュを非難しました。
ですが、あの時の流行でもあった反戦争運動は今こそが重要な時なのです。
そして、我々は大変重要な岐路に立たされていることを理解してください。

ブッシュは本当の目的であった、今の政権、オバマのために準備をしていただけなのです。
オバマ 平和主義者であり荒廃者。 死 と 破壊。

今、世界に巻き起ころうとしている この戦争は、人類史上最も破壊的なものになり、全面核戦争にへもなり得るであろう。知り合いや友達に警告してください。
第3次世界大戦はそこまできています。

-------------------------

友人からもらってきました。ちょっと意味不明な部分もあるのですが、荒唐無稽な話だとは思いますが、本当だったらマジε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ ヤバヤバです。核戦争になれば、福島なんてかわいいものです。

火星に数千人規模で移住が完了してるとかいろいろ言われていますがこれはでたらめだと思います。火星の大気組成は95%が二酸化炭素です。で、温暖化が起きるどころか冷え切っており、二酸化炭素の氷すらあると言われています。

一番楽観的な研究でも、火星のテラフォーミングには300年かかると考えられており、数千人単位での移住や物資の移動があれば気づいているはずです。本当に荒唐無稽な話が出回っているのですね。





関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。