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白血病の彼痛々しい、

彼と駅で待ち合わせて居酒屋へ行きました。

彼は白血球が低いのに生のサラダを食べていました。

あとはアルコールを飲んでました。

終始震えていたのが気になりました。

寒さではないといってました。では恐怖でしょうか?

恐怖ばかりは切り抜けてもらわねばなりません。

彼の行動制限が緩やかになっています。

白血球が下がってるのに生もの可。

手に手術したあとがありました。

多分、白血病簿浸潤がないかと思って調べたんだとおもいます。

今でもモルヒネで骨津痛和らげてる状態です。

でも、元気に見せようと必死です。気を使わないでいいのにね。

でもそこが彼のいいところなんです。

皆に心配かけまいとして演技をしてしまいます。

見ているこっちはイタイタしかったです。

次の抗がん剤治療が効かなかったら望み薄です。

どうか臍帯血移植まで持っていけますように。
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