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酒暴 韓流儒教の闇 犯罪育てる韓国

【拡散希望!コピペ、丸写し、大歓迎!】
私の投稿した訳文に関しましては、他の投稿もすべて、ご自由にコピペしてご利用下さい。


6月14日に韓国語版朝鮮日報の記事に[酒に寛容な文化、犯罪育てる韓国]という特集がありましたが
日本語版にはないようなので、ご紹介したいと思います。

先日も韓国の売春産業について「性産業輸出大国」などの記事が賑わっていました。
そんな中、ニューヨークに第二の慰安婦碑が建てられたようで、それに先立っての
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2012/06/17/0400...
「日本に慰安婦問題の人道的措置求める」という韓国李大統領の記事も許せるものではありません。 
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2012/06/11/0200...



さて、[酒に寛容な文化、犯罪育てる韓国] 長くなりますが、お付き合い下さい。
そして、拡散出来る方、拡散をお願いします。

ご紹介する記事は夫が飲めば女性や弱者への暴力が許され、女性が我慢しなければならないという考え、
姑は嫁を奴隷のように扱い、それを見て夫は母親の肩を持つ、そんな「韓流儒教精神」が
ゴリ押し韓流コリアンドリームを信じてしまった不幸な外国人妻の記事です。

婚期を逃した韓国男がブローカーにお金を渡し、アジアに嫁を買いに行くと出かけ、
1日目現地到着-2日目お見合い-3日目結婚ー4日目自由行動ー5日目帰国という
マシな場合はプラス5~7日程度で新婚旅行まで済ませるというコース。
20歳前後も年が離れた韓国男と結婚するアジアの女性は、コリアンドリームの他、
家族への仕送りなどを約束してもらって、実際には少しも送金させてもらえず、
何年も故郷に帰らせてもらえないばかりか、「逃げるから」という理由で韓国で生活するための
最低限の韓国語を学ぶ韓国語教室にも通わせてもらえず、そんな悲惨な人達の話です。
そんな状況下に生まれる子供たちがこれから爆発的に増える韓国。

そんな状態でも韓国政府が気になるのは、韓国のイメージ、嫌韓・反感がアジアで増えないか。

-----↓↓↓----「拡散希望!コピペ、丸写し、大歓迎!」----↓↓↓-----
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ベトナムから来た新婦の涙… 「夫、酒だけ飲めば急変して…」

韓国語
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/06/14/2012...

米国のオンライン媒体のザ ワールド(The World)は2010年11月16日「韓国で外国人新婦を救え(Protecting foreign brides in South Korea)」は
題名の記事を送りだした。
記事には「韓国人夫は一日中酒を飲んで、夜になれば性関係を要求した」というベトナム新婦の涙が出る告発が
生々しく書かれていた。


「酒暴夫」は海外で見る韓国のイメージまで台無しにしてしまう。 酒暴夫にいじめにあって帰国する移住女性本人はもちろん
その家族と親戚と友人までも韓国を「夫が酒に酔って妻を殴る国」と考えるためだ。 韓国には「コリアンドリーム」を抱いて来た
移住女性が約16万人に達する。

女性家族部が昨年に発表した家庭暴力実態調査によれば、移住女性と結婚して暴力を行使した夫の41.4%が酒に酔ったことが分かった。
同じ調査で一般家庭は酒に酔って暴力を行使した場合が21.9%で半分水準だった。
取材チームが会った移住女性相談者は「家で隠す比率まで合わせれば実際は60~70%以上の移住女性が酒暴夫に迎えているだろう」とした。

キム・ムンジョ高麗大(コリョ大)社会学科教授は「酒暴夫のためにややもすると東南アジアなどで吹いている韓流の風が
嫌韓、反韓感情につながることもある」と話した。


[酒に寛容な文化、犯罪育てる韓国2]

ベトナム インターネット“毎日酒飲んで殴って…韓国男と結婚は狂ったこと”
2012/06/14
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/06/14/2012...


女が我慢しろ?

-夫の暴力を訴えに行ったところ"韓国の男は本来酒が好きだからあなたが我慢しなさい"


酒暴コリア イメージ地に落ちる

-カンボジア・ベトナム反韓気流で沸き立って…一時旅行客安全まで威嚇



「毎晩酒に酔っている夫に殴られながら祈りました。 夫が家に帰ってこなかったら良いと…。」

3年前ベトナムから「より良い人生」を夢見て韓国に嫁にきたA(24)氏。 A氏の夢はまもなく悪夢になった。
「幸せにする」という夫は酒を飲めばA氏に腕力と足蹴りをした。 夫が普通である日は1ヶ月に5日もならなかった。


結局A氏は先月町内の真中で夫に殴られてこのけんかを止めさせた町内の人々が握らせたお金3万ウォンを持ってその場で裸足で逃げた。

結婚移住女性の「コリアンドリーム」がA氏のように酒暴夫のために崩れている。
結婚した10組中1組が国際結婚である現実で多文化家庭の飲酒暴力はこれ以上「彼らだけの話」ではない。
専門家たちは「酒暴夫のためにコリアンドリームが嫌韓・反韓情緒に変わったりもする」と指摘する。



◇「韓国の男は本来酒好きだ女が我慢しろ?」

去る2000年京畿道、南揚州に住む韓国人男性と結婚したフィリピン出身のJ(45)氏は新婚初日から暴行受けた。
J氏が初めてころんだのは部屋の床に転がる焼酎瓶だった。 酒に酔った夫は必ず酒暴に急変した。
J氏が泣き叫び、手で掴める物を投げて来た。熱いアイロン、鉄輪が入った旅行カバンなどがJ氏に飛んできた。


J氏は隣に助けを要請したが「元から韓国の男たちは酒が好きだ」、「女が我慢しなければならない」という言葉だけ返ってきた。
J氏は「フィリピンも酒をたくさん飲むが、毎日のように酒を飲んで妻を殴る夫は見たことがなかった」として
「先進国という韓国でこうしたことにあうとは想像もできなかった」と話した。



-(写真下の小さい文字の文)
酒暴夫に苦しめられて離婚したフィリピン出身J氏が娘、友人2人と一緒に暮らしている
10㎡(約3坪)余りの部屋に座って涙を浮かべた。 J氏は「状態は厳しいが今がはるかに幸せだ」と言った。-


2年前京畿道、楊州に住む男性と結婚したL(28)氏は酒暴夫に絶えられなくて先月故国に戻った。
新婚時期夫は、L氏を連れて通って韓国語を教えるなど気を使ってくれる夫だった。 事業が傾きながら暴飲を始めた夫は酒暴になった。
腰のベルトを解いて殴って、足で踏みにじった。
酒に酔って台所で包丁を持ってきて「このガキは俺の息子ではないだろう?見た目がオレと似ていない」と言い息子の首に突きつけた。



L氏の相談者は『(L氏が) 「酒を飲まなければ世の中に夫のように暖かい人だが、夫を止める人が誰もいなかった」という話を引き続きした』と伝えた。



◇反韓・嫌韓気流につながることも



2007年5月チャン某(当時46才)氏と結婚したベトナム人のフアンマイ(当時19才)は夫が毎日のように酒を飲んで殴られるのに疲れて
一ヶ月でベトナムに戻ることに決心した。 ところが荷物を包む姿を見た夫が服を脱がせてめちゃくちゃに殴った。
結局肋骨18個が折れ、その場で即死した。



彼女が夫に残した手紙には「あなたと多くの話を交わしたいが、どうして度々酒を飲んで私を殴るのか分かりません。」という一節があった。



フアンマイに続き、韓国にきて1週間でまた他のベトナム女性が夫に殺害されて、ベトナムは反韓・嫌韓気流で沸き立った。
ベトナムのインターネットは「韓国の男と結婚するのは狂った事だ」、「韓国の男は毎日酒を飲んで家にきて妻を殴る」などの文で
埋めつくされた。 ホーチミンにある韓国総領事館は海外同胞に安全を頼むメッセージまで送らなければならなかった。



カンボジアも同じだ。 韓国人がカンボジア女性を商品扱いし、カンボジア女性たちが酒に酔った韓国人夫に殴られるという事例が報告されて、
カンボジア政府は2008年に続き2010年韓国人との国際結婚を暫定禁止させた。



高麗大社会学科キム・ムンジョ教授は「先進国では想像できないこのような形態が結局我が国の国の格を落とす」と言った。


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[酒に寛容な文化、犯罪育てる韓国3]

初夜から酒に酔った夫暴力苦しめられて妊娠3ヶ月体でとっさに刃物振り回して
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/06/14/2012...

2009年1月30日、カンボジア女性チョウン(当時19才)氏は酒に酔った夫キム某(38)氏の暴行を絶えられなくなり台所に逃げた。
キム氏が追いかけてきて、チョウン氏は急ぐ心に刃物を探して夫に向けた。 これ以上近づくなと大声を張り上げたが、
夫の耳には何も聞こえないように見えた。 8ヶ月前ちょうど結婚した時から酒だけ飲めばチョウン氏にあらゆる悪口を言い、
暴力を振り回した夫だった。 キム氏は当時妊娠3ヶ月の妊産婦であった。

また再び暴行が続こうとする瞬間、チョウン氏は思わず刃物を振り回して夫キム氏のわき腹を刺してしまった。
倒れた夫を見て驚いたチョウン氏は夫の友人家に訪ねて行って助けを要請した。キム氏は直ちに病院に乗せられていったが
4日後亡くなった。

カンボジアの貧しい農村の村で生まれたチョウン氏は食べ物心配はしなくても良いという言葉に韓国の男と結婚した。
10人の韓国の男と見合いをし、最も「善良な印象」を持ったキム氏と結婚した。


カンボジアではそのようにチョウン氏にキメ細かかったキム氏は、しかし韓国に来ると酒暴に急変した。
チョウン氏が舅姑に夫の暴行を話したが舅姑は「どうしろというのか。おまえの夫だから辛抱して生きるしかない」という言葉だけ繰り返した。

殺人罪で起訴されたチョウン氏の救命のために国内数十個の市民団体がのり出した。
チョウン氏の行動が殺人でない正当防衛だったと主張したのだ。しかし裁判所はチョウン氏に懲役4年を宣告した。
刑務所で娘を出産したチョウン氏は、1年6ヶ月を服役して2010年8・15光復節赦免で解放されて娘とお母さんがいるカンボジアに帰った。

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[酒に寛容な文化、犯罪育てる韓国4]

『「韓国の男はみなアルコール中毒か」と裸足で涙流した移住女性思い出す』

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/06/14/2012...

移住女性1万件余り相談したソ・ジョンベ広津区(クァンジング)多文化室長

相談受けた移住女性10人中7人は酒暴被害者

ソ・ジョンベ(44・写真)広津区(クァンジング)多文化家庭幸福センター室長は一日平均10件余りずつ、
4年余りの間1万件以上の移住女性相談を進行してきた「専門家」だ。

ソ室長は『京畿道(キョンギド)、楊坪(ヤンピョン)で裸足で闇雲にタクシー乗って逃亡きた後
「韓国の男はみなアルコール中毒者ですか。夫がサタンのようです」と泣きながら訴えた移住女性が最も記憶にある』と言った。

―移住女性は韓国の酒文化をどのように見るか。

『移住女性が相談で最もたくさんする質問の中の一つが「韓国の男はアルコール中毒者ですか?」だ。
自分たち国では男性がこのように酒飲むのを見たことがないということだ。
あるカンボジア女性は「我が家に茶色のビン(ビール)と録のビン(焼酎)が毎日10ヶずつ積もる」と言った。
大部分移住女性が韓国の酒文化を理解するのが難しがる。ある日はベトナム女性から「私の夫は退勤したらなぜ毎日のように
会社の人々と酒を飲むのか」という相談電話を受けた。 私は「ビジネスのためだ。韓国では理解をしてくれなければならない」とで答えた。
すると「かえってビジネスならばもっとちゃんとした精神でしなければならないことではないのですか?」と反問したよ』

―酒暴に虐待受ける多文化家庭が多いか。

『実際移住女性と相談してみれば移住女性10人中6~7人は酒暴被害者だ。多文化家庭の場合、夫婦が使う言語が違うので、
コミュニケーションがうまくできない。そうするうちに積もった感情を夫は酒を飲んで妻殴ることで解く場合も多い。
一部男性中には自身が夫人を「買ってきた」と考える場合もある。 こういう男性は妻をパートナーと考えるより、
自身の所有物だと考える。酒に酔って妻を殴りながらも大きい罪悪感を感じない。 移住女性と相談をしてみれば
すでに結婚初日から夫が酒飲んで殴ったという話もたくさんする。こういう場合は本来夫が酒暴だったことだ。
農村地域には(本来酒暴だった)こういう場合も相当多い。』

―虐待にあった移住女性はどうなるのか。

『大部分「韓国にとても難しく来たのだからがこらえよう」と考える。 国籍取得問題もある。 現行国籍法によれば、
移住女性は結婚後2年以上同居してこそ国籍申請が可能だ。 2年同居をできない時には離婚原因が夫にあるということを
証明してこそ滞留延長を受けることができる。2年になる前に夫と離婚すれば不法滞留者となる。
子供がいる移住女性は大部分子供を韓国で育てたがる。そのために多くの移住女性が夫に殴られながら耐えるのだ。』


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[酒に寛容な文化、犯罪育てる韓国5]

酒暴夫に合った友人を求めようと「どうか殴らないで」止めて刃物で刺されて

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/06/14/2012...

「コリアンドリーム」夢見て酒暴に命失ったモンゴル女性

2010年9月全南(チョンナム)、羅州(ナジュ)では「コリアンドリーム」を夢見た20代モンゴル女性が酒暴夫を避けて家出した
自身の同胞の友人を助けようとしたが命を失う事件も発生した。

知り合いの紹介で韓国に渡ってきたカンチェチェク(当時26才)は去る2009年3月羅州(ナジュ)の閑静な村に嫁にきた後
舅姑と夫の愛を一身に受けたが、同じ故郷で育って9ヶ月の後、韓国の土を踏んだ移住女性A氏の事情は違った。

A氏は未登録国際結婚仲介業者を通じて全南(チョンナム)、霊岩(ヨンアム)のある町内に嫁にきた。
カンチェチェクは故郷後輩が近いところに嫁にきた事実に喜んだが、いくらも経たないうちに憂いが増した。

A氏の夫ヤン某(35)氏が毎日酔っ払って話も通じない妻にげんこつを振り回すという事実を知ることになったためだ。
結局A氏は夫のげんこつを避けてカンチェチェクの家に逃げてきた。

家出した妻の行跡を追ったヤン氏はカンチェチェクの家まで訪ねてきて「何が何でも妻を返してくれ」として乱暴を働いた。
すでに酒に酔ってまともな精神状態でない状態であった。カンチェチェクは下手な韓国語で「酒から覚めれば(妻を)連れて行け。
どうか殴らないで」と叫んだ。これに興奮したヤン氏は食卓にあった刃物でカンチェチェクを数回刺して殺害した。

裁判所はヤン氏に対して懲役17年刑を宣告しながら「被害者遺族に許されることのできない犯罪を犯した」と明らかにした。

この事件を契機に2010年モンゴル移住女性を助けるための駐韓モンゴル移住女性会が結成されて、
移住女性の人権に対する認識改善などを促す集会が開かれもした。


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[酒に寛容な文化、犯罪育てる韓国6]

これからは、ベテランが名乗りを上げる

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/06/14/2012...

「酒暴との戦争」を宣言したソウル地方警察庁はソウル市内31個警察署の主幅捜査専門担当チームに組織暴力とらえて、
麻薬師範捉えたベテラン警察らを大挙投じている。

[城東(ソンドン)署リュ・テグォン チーム長] 組織暴力100人余り捉えた「伝説」が酒暴捕まえる最前線に

「酒代出さなくて殴って壊して組織暴力と酒暴は似ている…酒暴捜査組織暴力ぐらい大変だ。
 報復恐れる被害者ら、被害事実まともに話さなくて」

13日午後3時ソウル、城東(ソンドン)警察署酒暴専門担当捜査チーム事務室。
城東区(ソンドング)一帯で10年超えて酒飲んで乱暴を働いてきたカン某(50)氏が逮捕されて調査されていた。
酒に酔って無錢取食、営業妨害、脅迫など各種犯罪を犯して立件されたことだけ29度もなる典型的な「町内酒暴」だった。
作られて20余日ぶりに酒暴4人を拘束させた城東(ソンドン)で酒暴専門担当チームのリュ・テグォン チーム長は
噂の「組織暴力捕まえる警察」だった。

1992年警察に入門した後、彼が捕らえた組織暴力団だけでも100人を越える。組織暴力よく捉えると7度の警察庁長官表彰など
25回にかけて表彰を受けた、2009年には組織暴力検挙功労で特進までした。そのような彼が先月21日から酒暴捕まえる警察に変身した。

「酒暴は組織暴力のように弱い人を相手に営業妨害から殺人まであらゆる悪いことをすべてやるところや
被害者が言われるままに全部する時、喜びを感じるという点まで似ている点が一つや二つでない。」

リュ チーム長は「組織暴力と酒暴は似た形」と話す。 彼は「酒代を払わないで行くように物壊して悪行を働いても
被害者が報復が恐ろしくて申告をしないという点を利用するのも組織暴力らと似ている」と話した。
また「昼夜を問わず酒を飲んで常習的に犯罪を犯す酒暴は、ただ酒飲んで間違いを起こす水準でなく
一種の職業になってしまったようだ」と話した。

先月往十里(ワンシムニ)一帯食堂と酒場の主人を脅迫して数千万ウォンを奪い取り拘束されたノ某(59)氏も
そのような場合といった。 盧氏は自身の要求を聞き入れなければ「不法営業をする」として112と区庁などに
100回以上申告した。

組織暴力らに「殺す」という脅迫にも多くあったリュ チーム長は「酒暴捜査も組織暴力に劣らず難しい」と言った。
酒暴を捉えるために112申告とか相談を隅々まで見回して一日に住民数十人に会うが、一度に被害事実をいう場合は
殆どないという。 申告をすれば「お前のために監獄入ったので責任を負え」とかえって脅迫をしてお金を取るなど
もっと深刻に乱暴を働くためだ。

彼は組織暴力は厳しく処罰するのとは違い、酒暴に対しては酒を飲んで犯したことと軽く思う雰囲気も問題だと指摘した。
酒暴被害者は家族や隣だけでなく過ぎ去った不特定多数の人も被害者になることがあるだけに私だけ当てられなかったと
そのまま見過ごすことではないということだ。

酒暴あぶり出しの解決法を尋ねるとチョ チーム長は「まず酒暴を犯罪で認識し厳しく処罰しなければならない」とし
「被害者が主暴行為を初期に警察や関係機関に積極的に知らせるのも重要だ」と話した。





[瑞草(ソチョ)署チョ・ウンヒョン チーム長]麻薬中毒と戦った女戦士、これからは酒中毒 正照準

前科が多くてやめるのが難しく酒暴と麻薬も似ている
酒暴は強力犯罪…種より厳重な処罰必要


「私が一度引き受けてみます。」

先月中旬ソウル、瑞草(ソチョ)警察署は新しく作られる酒酔暴力専門担当チーム長を公募した。
警察署に訪ねてきても乱暴を働く眼下無人 酒酔者たちを相手にする難しい席であった。

麻薬捜査チームを経て科学捜査チームで仕事をしていたチョウンヒョン(34)警偉が
「10余年間警察で仕事をしながら見守ったところ酒暴被害者の大部分は女性や老弱者であった」とし
「女性の見解で扱えばさらに効果的でありうる」と志願した。 先月21日、彼女は3人の刑事を導く
ソウル警察庁傘下最初の女性酒暴チーム長になった。

高校時期から制服を着た警察を憧れたチョ チーム長は大学で経営学科を卒業した後、2002年に警察になった。
初めての赴任地は忠南(チュンナム)、唐津(タンジン)の東部派出所であった。 こちらで初めて酒暴を目撃した。
暇さえあれば派出所を訪ねて大声を上げて酒癖を働かせる30代女性だった。


周辺では被害者らの心を開く「説得の技術」をチョ チーム長の長所に選ぶ。

先月26日チョ チーム長は前科だけ26犯に達する常習酒暴犯に性醜行にあったA氏を数回説得した。
この女性は瑞草区(ソチョグ)、良才洞(ヤンジェドン)のあるビルディング駐車場で車両中に手を押しこんだ
ハン某(55)氏に性醜行にあった。 事件当時A氏がハンドルを握った車両には6才娘と4才息子が乗っていた。
「子供たちは私どもが見て差し上げるから、陳述お願いします。再びこういうことがあってはならなくないですか?」
チョ チーム長の粘り強い説得に初めには陳述を拒否した被害女性は警察署を尋ねた。
チョ チーム長は後輩婦人警官が警察署1階でA氏の子供を世話する間、調査を終え、3日ぶりにハン氏は拘束された。


麻薬捜査チーム勤務経験があるチョ チーム長は、前科が多くて犯罪をとうていやめることができないという点で
酒暴と麻薬が似ていると説明した。 しっかりすれば全く違う人になるということも共通点だ。
彼女は「二つとも中毒が強力だが、長い間の期間にわたって庶民など社会的弱者に乱暴を働くという点で
酒暴が麻薬よりさらに危険だ」とした。相違点もある。 麻薬犯と違い酒暴犯は「思い出さないで、偶発的にそうした」と
しながら自身が「心身微弱」状態だったという点を続けて強調するということだ。
チョ チーム長は「酒暴は殺人・性暴行など凶悪犯罪の種だからより厳重な処罰が必要だ」と強調した。


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最後に2009年の記事の日本語で紹介されているブログ。 3年経っても何も変わっていない。

2009-07-21
韓国ドラマで憧れて嫁いだベトナム人女性、夫の暴力で逃げ出し売春に従事-韓国の生活は悪夢と変わった
http://ameblo.jp/campanera/entry-10303320397.html
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