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福島の子供たちを救ってください

あまりの事態に、福島の親たちが立ち上がりました。
5月23日(月)東京に来ます。
みなさん、抗議の声を上げてください。
全国から、高木大臣にファックスを送って、「せめて、福島の親たちに会うべきだ」と伝えてください。

5月23日、20ミリシーベルトの撤回と、子どもたちの被ばく最小化を求めて、福島県の親たちが、バス2台をつらねて高木大臣との面会を求め文科省へ

親たちは、高木大臣に直接、福島の子どもたちの窮状を訴えることを希望しています。
高木面会を拒否!!
政務三役会合で決まった回答は「ノー」。

大臣はおろか、5人いる三役(大臣・副大臣・政務官)誰ひとり、福島の親たちに会おうとしません。(向こうが23日に対応する人として連絡してきたのは、文部科学省科学技術・学術制作局次長の渡辺氏でした)。

福島の置かれた状況、20ミリシーベルト問題に関する内外の批判とその深刻さを訴えます。
あまりに非礼で、心無い対応ではないでしょうか!
高木大臣は、せめて自分の口から、なぜ、20ミリシーベルトを撤回しないのか、その理由を親たちに説明すべきではないでしょうか?
<高木義明大臣の事務所 >
http://www.y-takaki.jp/place.html
●東京事務所 〒100-0014 東京都千代田区永田町2-1-2 議院第二議員会館401号室
TEL(03)3508-7420
FAX(03) 3503-5757
E-mail:g02653@shugiin.go.jp(議員会館)

●長崎事務所 〒850-0035 長崎市元船町7-6元船ビル1F
TEL(095) 826-0446
FAX(095) 826-0445
E-mail:y-takaki@viola.ocn.ne.jp
子どもたちは放射線の被ばくにさらされています。時間は限られています。
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