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タイと日本

タイでは「日本が好き96%」と「どちらでもない4%」だよね。
つまり、「嫌い」は「0%」。

出来すぎな結果だけど、少なくとも韓国のような醜い反日教育が存在しなければ日本が憎まれることはないのは当然のことなんだよね( ̄ー ̄)( ̄ー ̄)

2005年の世界女子バレーボール大会で
日本代表が韓国やアメリカと対戦した時も、会場はタイなのに、まるでホームのような雰囲気で試合が行われたことは覚えてるかな。ちょっと古いかな…

シンガポールをみてみよう。

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYqov8BAw.jpg

シンガポールは華僑の多い国で、中国の影響も強いんだ。

それゆえシンガポールの政府発言と中国政府の意見は“異様に似る”ことが多いんだ。

にも関わらず最近の反日デモの後、
バンドン会議の一環として
シンガポールのリー・クアンユー元首相は「今回のデモは中国当局が自己のパワーをどう使うかに関して未熟さと、不安定さを有していることを明示した」と批判し、間接的に日本を擁護した。


そして教科書には日本がシンガポールを支配していたことが12ページに渡って記載されている国であるにも関わらず、

このアンケートでは「94%」が日本を「好き」と答えている。

これはいかに"普通の" 教育が大切かを示す結果とも言えるかもね。

ちなみにサイパンや台湾などの南国では、天皇陛下に対してこんなことを言う人もいるよ。

「太平洋戦争がなかったならば、私は今でもあなたの臣下です。」

2005年、天皇陛下がサイパンを訪れることを決めた時、
例によって韓国人が反日・反天皇デモを行おうとしたことがあったんだけど、その時も

「もし韓国人が天皇陛下に抗議するなら、我々は韓国企業をボイコットする」と。

サイパン住民は“天皇陛下のために”戦ってくれていた。
(おかげで訪問は実現した。ちなみに天皇陛下は韓国人戦没者の慰霊も行った)

同様に南国・パラオ共和国も台湾などと同様に親日傾向が強く、
今も「日本人と一緒に戦った」ではなく「日本人として戦った」と言うのだというんだ。

こうして見てわかる通り『日本が統治した国々』から嫌われることなどないのだ。

唯一、中華思想と韓国を除いて。
(この点に不自然を感じないのも韓国人だけだよねww)

日本は第一次世界大戦後、国際連盟からパラオの委任統治を求められたため
たくさんの移民を送り、産業、教育、文化の発展に大きな功績を残したんだ

だけど。第二次世界大戦後にこの地域を占領したアメリカが日本文化の影響を徹底的に破壊した。
学校の校庭にあった二宮金次郎像も引きずり降ろされ、毎朝村人が集まって日本海軍岡田中将から「この美しいパラオを一日も早く自分たちの手で治めるようにせよと」と訓示を受けた思い出の場所『南洋神社』も壊された。


パラオ人は大いに悲しみ、子供に日本神道にちなんだイシドウロウ(石灯籠)
という名前をつける人もいたほどである。

そしてアメリカ統治下でも勤勉の精神を教えてくれた日本人を心の中で敬い、日本統治時代が最もよかったと懐かしみ、後に南洋神社を再建させている。

そのような国であるため、パラオは自ら「日本に併合して欲しい」と申し出た
という話もあるんだよ。すごいよね。

これは余談だけど、ハワイも独立した王国だった時代に、日本の皇室にハワイの王女を嫁がせようとしたことがある。

1881年、ハワイのカラカウア王は当時から正式に国交のあった日本に自ら訪れ、
日本はアジアの盟主となって欧米の侵略からハワイを含む弱い立場の国を守ってくれるよう明治天皇に申し入れた。

しかし天皇陛下は当時のアメリカとの国力差を考え、摩擦を慮ってそれを丁重にお断りした経緯がある。

韓国のように「希望通りの強国(日本)に併合されること」などどんなに願っても簡単には叶わないことだというのに、希望通りに併合してもらった韓国だけが今になって喚き散らしているのはおかしなことなんだ。

伊藤博文も朝鮮の併合には反対していたように、日本にとってのメリットは少なかったんだ。知ってた??( ; _ ; )/

ちなみに伊藤博文は併合前に韓国人によって暗殺されています。

当時の経済学者が朝鮮半島を調査したところ、借金だらけな上に10世紀レベル(約1000年遅れ)の後進国だったので、
政府首脳部は腰を抜かしたという。

「そんな国家を併合して、どうするのだ?」と。

しかし日本はその怠慢で不潔で金にルーズな朝鮮を「内戦でボロボロのアフガニスタンですら先進国にできるくらいの莫大な資金」を投じて清潔で豊かな近代国家に作り直した。

韓国はその幸運により飛躍的な発展を遂げることができたのだが、

それに対し全く恩義や感謝を感じていない。それどころか何とか恩を歴史から消して飛躍的な成長という「奇跡」を自分の手柄にしようと躍起になっている。

これは宗主国が日本でなく欧米の国だったら怒り狂うような不遜な態度である。
欧米の圧政に苦しんだ植民地ですら「宗主国の統治が近代化に寄与したこと」は
当然の『事実』として認めているのだから。

ちなみに、だよ。

靖国神社へ公式参拝をした国は

インドネシア・スリランカ・タイ・
インド・ドイツ・スイス・フィンランド・ポーランド・ルーマニア・ロシア・
フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア・エジプト・チリ・ブラジル・
イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア・アルゼンチン・トンガ・
スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等、

第二次大戦の『戦勝国も敗戦国も両方含んだ世界中の国々』。


そして靖国神社参拝に因縁をつける国は『中国と南北朝鮮だけ』だ。
 

どうして靖国参拝が軍国主義や平和に反することに繋がるだろうか。おかしいよね


これらを見ての通り、
異常なのは中国や韓国だ。
併合とか植民地とか、
そんな問題ではないんだよね。

やはりこれは「いかに正しい教育が大切か」を示しているといえるんじゃないかな


そしてこれらは韓国や中国の「日本人は嫌われている」という主張が
真っ赤な嘘(中国・韓国の国益のための情報工作)であることをも示してる。


つまり中国や韓国が大声で叫ぶ「アジアが日本を恨んでいる」とか、
「世界の人々が日本を嫌ってる」「日本は国際社会で孤立している」などという決まり文句は、

『中国人、華僑中国人、朝鮮人、在外朝鮮人が反日活動をしてる』というだけのことを「アジア・世界・国際社会」などに拡大解釈しているに過ぎないんだ。


シンガポールの、ある男性の言葉。

 『“戦争”は終わったんだ。次世代に持ち越すべきではない。』


これが中韓以外の“アジア”であり、「真に平和を愛する人々の言葉」なんだと>>1は思うよ。


「平和を愛する、という嘘」をつき続け、
「“アジアの平和のために”日本に歴史の反省と真摯な謝罪を促す」などと
都合のいい表現で国民を洗脳する韓国や中国には真似できない言葉といえるね。

日本は各国への技術提供や経済援助などの国際貢献を続けているため
民間レベルでは嫌われる理由はほとんどないんだ。

では、各国の国政に携わる人や、専門家たちはどう考えているのだろうか。
インドネシアを見てみようね。

★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」

「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。

もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」

★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって
圧倒され壊滅されてしまった。 それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」

★インドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。

それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。

そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」


当時、世界は白人のものだった。


アジアやアフリカの有色人種は数百年の戦いを経ても白人に勝てなかったんだ。

『アジア人』というだけでそれは「支配される側」に生まれたことを意味した。

その世界の構図を正面から戦って変えた国がこの小さな島国・日本だった。

インドネシアの場合、350年間、彼らの祖父やその祖父もずっと勝てずに
苦しみ続けた強敵を、颯爽と現われた同じアジアの日本軍が、
彼らインドネシア人の目の前で討ち破ってみせたのだ。


日本軍が歓迎されないわけがあらんや。



後のマニラでこんなことがあった。

例によって韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と
現在の日本企業を罵倒する演説を打った。韓国代表の演説は
痛烈無残で聞くに堪えなかった。

そこで、インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって
次のように日本を擁護した。


★インドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。
大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したものでアジア人の誇りである。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。

もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。


インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と考えている。

日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、アジア・アフリカにつくしていると考えている。

だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」
 

インドネシア人の感情も考えずに日本を罵倒する韓国人に
インドネシアの軍人が(日本人のいない場所で)怒ってくれたのである。

とってもありがたいことだと思う。
日本の政治家は、絶対こんなことは言えないから。(。-_-。)



ちなみにインドネシアでは日本軍降伏後もイギリスやオランダとの
独立戦争が4年5ヶ月も続き、甚大な戦死者を出した。

その戦争において、特別な功労を立てた戦死者は 首都ジャカルタ郊外のカリバタ国立英雄墓地に祀られた。

実はそこに彼らの国の英雄たちと一緒に11名の日本人が手厚く葬られているんだ。
(カリバタ以外にも各地区の英雄墓地に32名の日本人が祀られている)

★インドネシア サンパス元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」


また、独立50周年となった平成7年、残留日本兵69名に対し、インドネシア大使から感謝状が贈られ、スハルト大統領は彼らを官邸に招いて礼を述べた。

そしてインドネシアの独立宣言文を起草したスカルノ大統領、ハッタ副大統領は
“独立を宣言をしたその日付”を1945年という西暦ではなく、
「日本の協力なしには独立できなかった」という感謝の念を込めて“17805”
(=17日/8月/05年)つまり2605年という皇紀で記したのである。

次はマレーシアをみてみようね。


★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで、将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」


教育は、日本にとっては当たり前の行為だが、 欧米の支配下に置かれた国は「鉛筆を買わされること」はあっても
「自分たちで鉛筆を作る方法を教えてもらうこと」はなかったという。

これは日本が占領したマレーシアでも台湾でも同じ。
もちろん『韓国でも同じようにしている』のである。

しかしなぜか韓国でのみ、

「優秀な朝鮮民族を脅威に感じた日本が韓国語を禁止し、文化が遅れるようにした」
とか 、「文化は韓国が日本に教えてやった」

などという大嘘が伝えられているんだ。悲しいけどね。

実際は日本が、日本政府の資金で、韓国の学校を作り、 韓国語を国民に教育させているのに…。


ちなみに戦後世代の日本人にとって1941年の12月は“戦争を始めた日”として
陰鬱な印象を持たされているが、

50年後の1991年12月、マレーシアのコタバルを首都とするケランタン州政府は、『日本軍の上陸50周年を祝って』特別式典を開催し、さらに戦争博物館を設立している。

マレーシアの人々は “祝って” いるんだよ。信じられる?

圧政者のイギリスよりも強い、“アジアの日本軍”が来てくれた、と。

また、日本が討ち破ったのは白人の軍隊だけじゃないんだ。
軍国主義による『経済』の支配構造をも大変革させてるんだ。


★マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術とエネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の建設に注いできた。
質を落とすことなくコストを削減することに成功し、かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)

東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。

いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈していただろう。

富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。」 (欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)
 

アジア人の作った高品質な商品が市場を席巻する時代の礎になったのが
白人に負けない技術とエネルギーを持った日本だった。
このように一国の首相までもが当の日本人より日本を評価しているんだよ。首相が言ってるんだよ…。



にも関わらず、日本には自虐教育(※詳しくは後述する)が浸透しており、
日本人自身が日本を誇ることができない。


マレーシアのノンチック氏が「思い込みの強い日本の教師」に説教したこともある。


★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員

この国に来られた日本のある学校の先生は
「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」 と言っていました。私は驚きました。

「日本軍はマレー人をただの一人も殺していません。」

と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。
 


次はタイをみてみよう。
タイでは日本を“アジアの母”にたとえてくれている。


★タイ ククリット・プラモード 元首相
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。
 
12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を
賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが
病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」

 (12月8日 「サイアム・ラット新聞」)
 

んでんで,はっきり言っちゃうと、


このような「英雄視される日本の歴史」が韓国人には羨ましくて仕方ないんだ。


だからこそ韓国では偽物の歴史を作って韓国に栄光を捏造し、
だからこそ韓国では偽物の歴史を作って日本の栄光を汚そうとする。


韓国のフィクションのドラマでも、韓国は『一度も占領されたことがなく、
賢く、強く、他国に憧れられ、尊敬され、世界をリードし、誕生からずっと
独立を貫く誇り高い国』という嘘を真実であるかのように浸透させてる。

例のウリナラマンセーだね。

そしてその夢に描く理想の韓国の姿は、まるで昔の日本そのものなんだよ。

だがそのようなフィクションを史実であるかのように見せ、
嘘を根拠とした愛国心を育てている。


それがいまの韓国なんだ。


ちなみに日本が「韓国人の嘲笑」も知らずに夢中になっている「韓流ドラマ」だけど、あんなものに熱をあげているのは実は日本だけなんだよ。


事実、中国では程度の低さを酷評されているし、台湾では韓国語が不快だとして
苦情の電話まで入ったみたい。

フランスはカンヌ国際映画祭では取材の記者すらろくに集められずに惨憺たる結果だった。
そもそも日本の昔の少女漫画を朝鮮人が剽窃した劣化コピーなんだしね。


まあ、それは置いておくとして、日本が“本物の韓流ドラマ”を
知らないのが哀れと言おうかな、見るに耐えない状況といえるだろう。
韓国で本当に人気のあるドラマはあんなものではないんだよ。


実は韓国テレビ界で高視聴率を記録する作品はほとんど日本には入って来ていない。
なぜなら「日本人が悪役で、日本人が惨めな末路を辿るもの」ばかりだからである。

ちょっと古いけど、
2002年サッカーワールドカップ直後に放送されて視聴率歴代1位の
最高視聴率51.5%を稼ぎ出した『野人時代』というドラマは、
「韓国が日本に併合されていた時代、韓国人の主人公が素手で
日本のヤクザと喧嘩してボコボコにして勝つ」という韓国人の願望具現化ドラマ。

他の高視聴率人気作品も似たようなものなんだよ。

『ムクゲの花が咲きました』は、韓国が日本を“核攻撃”する映画。
どんな花が咲いたか知らないが、妄想の中で気分爽快なのだろう。
「隣国を滅ぼす映画」を作る国民性はさすがの一言である。

『愛乱』は、併合時代、朝鮮男と日本女が不倫してヤリまくる映画。
朝鮮男が残虐な日本憲兵隊に射殺され悲劇的に死に、「日本兵=残虐という
設定」が当然のようにベースにされていて、日本に対する恨みを募らせる。

『嫁三国志』は、現代日本女が韓国に嫁ぎ、女の父親が「慰安婦、竹島、
全て日本が悪かった!」と謝罪する痛い映画。このように謝罪する日本人を
韓国では「良心的日本人」と呼ぶ。従って謝罪しない日本人は自動的に
「悪人」ということになる。


『対局』は、韓国の国宝級碁盤を狙う日本人と韓国人が囲碁で勝負して
勝つという映画。仮に韓国の国宝など手に入れたところで知名度が低すぎて
買い手がつかない骨折り損だと思うのだが……欲しいだろうか?

 
とにかくどうあっても日本人が悪役というのは「おとぎばなしでは
狼やキツネが悪役」というのと同じくらい韓国では定着しているんだ。
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