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私はまじめに働いてきた

私は一生独身を通すつもりでいる。

そのために看護師の職をいやいや選んだ。

今までに国に納めた年金は2千数百万円になる。

ところが福一の事故。

関東にいた私は放射能をたっぷり吸いこんでしまった。

プルトニウムも含まれる。

プルトニウムの15年後の致死率は吸引でほんの微量で起きる。

そのプルトニウムを吸ってしまったのだ。

3月15日のSPEEDYの画像を見たものならわかるだろう。

それ以来勤労意欲はなくなった。

国は税金を上げ、年金受給年齢を上げ、消費税を上げ、たばこ税を上げ、

生活保護費も10%削るつもりでいる。

国民の健康を損なうような放射能基準値を定め、

じわじわと人を殺していっている。

そんな国のために税金を納めるのがバカバカしくなった。

だから私は仕事をやめニートになった。

幸い、精神疾患を患っている。

これからは国から金をもらって生きていこうと思う。

15年のリミット。

それまでに国に払った分は全部取り返してみせる。

10万の広いマンションから4万のぼろアパートに越してきたのもそのためだ。

すべては生活保護を受けるためである。

今、タンス預金のほかの預金をどんどん使っている。

必要なものがそろったら、貧乏くさい暮らしをしよう。

私は決めたのだ。国が国民を守らないなら、国民が国に奉仕する必要はないと。

みんな、仕事なんてやめてしまえ。国にしゃぶりついて生きろ。

どうせ短い命。福島近郊は特にね。

あれだけの放射能被曝してそのまま放置、どころか戻ってこいと言っている。

政治家は企業は金に目がくらんで原発稼働をしたがってる。

狂ってるとしか言いようがない。

まあ原発全部止めて解体できたとしても、捨てる場所がないけれどね。

私は私の自由にする。政治家や企業のトップも自由にやりたまえ。

もう私は決めたのだから。

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