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精神科指定医

精神科の医師は奇妙な人種が多い。

もちろん立派なドクターが多数いることは認める。

ここではバカな医者の例を挙げて話したいと思う。


非常勤で服部という精神科指定医が来た。

八王子在住。40代くらい?化粧は濃い。ロンゲ。女医。

こいつがだらしがないうえにどうしようもないお嬢ちゃん医者だ。

私は尊敬できる医師にはドクターとつける。

そうでないやつ歯医者と呼ぶ。


まず、精神科では各扉に施錠されているのが普通。

閉鎖病棟では特に厳しい。

医者には鍵が渡されている。

ところがどっこい、この服部という医者、ドアの前で突っ立っているのである。

自分で扉ひとつ開けようとしない。

あけてもらうのを待っている。


一体何様のつもりなんだよ。

こっちは忙しい時間、お前の子守りをするためにいるんじゃないぞ。

カルテは見たらぐちゃぐちゃに積んである。

40過ぎても整理整頓ができんのか。


状態の悪い患者がいた。始終叫びっぱなしだ。

夜も寝ない。

「この状態で安定してるから、薬いじるの怖いしやめときますね」

どこが安定してるんだよ。薬いじるのが怖い?

だったら医者の看板降ろしちまえ。


精神科指定医は実はバカでもちょんでもなれる。

こういう甘ったれたお嬢ちゃんでも勤まるのはそのためだ。

二度と来るな。看護師はドア開けてやるための召使いじゃないぞ。
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鬱陶しい

ピグで新しいギフトが届いていますとずっと出ている。

あける気は毛頭ない。

いつまでこの赤字がつき続けているのか…。



見ものですな。



ピグをブログから切り離してほしいと要望を出しても無視。

ぐるっぽから抜ける方法を聞いても無視。



まったくアメーバは何を考えてるんだか。
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